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にしすーごと。

現役女子高生が本音を綴る学級日誌。

何もなかった私がブログという武器を手にしたら、人生が変わった!と言う話。

学校 ブログ

これね、ずっと書きたかったテーマなんですよ。

タイトルがかなり壮大ですけどねw

ブログを始めて4ヶ月。

学校では、学年の人に「ブログ見てるよ!」と声をかけられることが多くなりました。

 

 

中2までの何もない私

中1・中2はクラスに全くと言っていいほどなじめず、先輩に知り合いを作って、お昼ごはんも先輩と一緒に食べていた時期がありました。

今考えれば、それがうわさの的になる原因だったのだと思います。

関連記事:3年間うわさされ続けている人が考える、うわさの対処法 

  

当時の私を他人から見れば、「先輩とつるむ変な奴」「普段は暗いくせに先輩に媚びてる奴」という感じだったと思います。

また、中1のときに廊下でたくさんの野次馬がいる前で告白して振られるなど、変な目立ち方をしていました。

しかし、これだけやらかしても、私のことをちゃんと知っている人は少なかったですし、当の私自身は何も持っていませんでした。

 

ブログをリニューアルしてみたら、少しだけ人生が変わった!

きっかけは、バレンタインでクラス中にチョコをくじ引き形式で配り歩いたことでした。

「あれ、なんだかいけそうじゃん!」とクラスメイトの反応に謎の手ごたえを感じた私は、調子に乗って、自分の本当のキャラを出していくようにしましたw

それまでダラダラと書いていたブログの過去記事を全て削除してリニューアルし、日々の日常の中で面白かったことなどを綴るようになりました。

 

中3の今w

中3になり、ブログを積極的にTwitterや学級日誌で宣伝するなどして、まずは学校の人に見てもらおうとしました。

すると、「ブログ見たよ」と言ってくれる人が増え、ついには担任の先生まで読んでくれるようになりました。

pvが上がっていくと同時に、私のキャラも浸透したのか「にしすー」と呼ばれることもあります。

今の私が周りからどう見えてるのか分からないけど、以前よりも親しみやすさは感じてもらえてるのかなーと思ったりしています。

それでも、うわさや批判は絶えないし、私のこと悪くいう人だっていますからねw

その割合が減った、くらいのものです。

 

ひつじのヒトコエ

とはいえ、今でも周りと少しずれてるような気がする・・・w

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